詳細情報

No.5936

2020-03-31 10:00:00 登録

【駅弁】復古だるま弁当

地域 群馬県
カテゴリ 料理・グルメ
【駅弁】復古だるま弁当の写真準備中
いま馴染みのあるだるま弁当は赤いだるま型の弁当ケースに入っていますが、昭和35年当初に発売された「だるま弁当」の入れ物は瀬戸焼という焼き物でつくられていました。発売後に何回かデザインが変って現在の形になりました。 弁当の中身はこんにゃくや椎茸煮などすべて群馬県産の食材を使用しています。 元々は毎年1月の6・7日に高崎市郊外の少林山達磨寺で「だるま市」が開かれ、開運縁起の目なしだるまが売り出されるという縁起ものにあやかって、だるま型の容器に入れて販売されたそうです。 
【【駅弁】復古だるま弁当】をGoogleで検索

情報について

独自で集めた情報により、情報が古い場合や誤りがある場合がございます。その点はご了承下さいませ。
※登録日付時点での情報となっております。そのようなものは順次更新していきますのでお待ち下さいませ。

次の登録情報は→ 【駅弁】蝦夷わっぱミックス

関連情報


あなたにおすすめ

スマートフォン版はこちら